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不動バイクを処分しようとしてお困りの方




他社と違い50cc ~250ccまでのバイクならエンジンが動かなくても、鍵があり、酷い破損、欠品、自家塗装がなければ買い取れる車種は沢山あります
( ビッグスクーター、ジャイロキャノピー、400cc以上のバイクはお取引していません )
バイク処分と一緒なら自転車、バッテリー、中型家電等を無料処分します
弊社は、代表が廃車手続きの専門家、元行政書士ですので書類がない等様々な状況の廃車手続きもお任せください、今はこの職業に専念していますので無料でできます
お忙しく、なかなか時間が取れないお客様のため、可能な限りご連絡を頂いた当日でもお伺いいたします
弊社は、2002年創業の有限会社です、法人経営ですので信用は資産と考えていますので信用を失うような行為、公序良俗に反することは致しません、お伺いしてから費用を請求することなどは絶対にありませんご安心ください、
その他の不動バイクの買取価格を知りたい場合、お電話、LINEまたはこちらのフォームからご連絡下さい よろしくお願いします

弊社も、商売ですから利益の出ないことはしません、日本の中古バイクは、日本だけでなく海外でも売られています、海外に行かれた方から日本の中古バイクが高く売られていたという話を聞くことがあります。 日本製のバイクは、性能がいいため海外需要が高いです、そのため車種によっては不動でも、古くても売れる物があります、この場合、日本に需要と関係ないので 思いもかけないバイクが売れる場合がります、そのため一般の方からすると不思議に思うかもしれませんが、また国内でもリユース、レストアできるバイクもあります その為の部品どりに必要な場合もあります、様々な用途でバイクは利用されます
引き取った後から請求書が来るようなことは絶対にありません、ご安心ください
弊社はお引き取り時に譲渡証明書に氏名、住所等を記入していただき、弊社の社判の入った控えをお渡ししますのでご安心ください
廃車手続きが完了致しましたら、50~125ccの場合廃車証明書を、125cc以上の場合返納済証明書のコピーを郵送にてお送りいたします
引き取り日から2週間~3週間位で届きます
お伺いしてからの交渉はありませんので、譲渡証明書と廃車手続き無料代行の場合、必要書類に氏名等記載頂くだけなので、10分程度で終わります、 バイクはパワーゲートで積みますので一人で短時間で終わります
ご家族でも、鍵等預けていただき、必要書類に代筆していただければ大丈夫です

バイクの鍵
(紛失の場合無くてもOK)
お取引時の所要時間は、お伺いしてからの交渉はありませんので 通常10分程度です
| 排気量 | 必要書類等 |
| 50cc~125cc | 標識交付証明書 (紛失の場合無くてもOK) 地域により印鑑 (廃車申告書に捺印していただきます) |
| 126cc~250cc | 軽自動車届出済証 (紛失の場合無くてもOK) |
| 251cc~ | 車検証 (紛失の場合無くてもOK) |


お電話、メールLINE等によりバイクの車種、状態をご連絡頂きます
無料、買取または有料のお返事をします。この時に金額もお知らせいたします
ご納得頂ければお伺いする日時を決めます、可能な限り当日でも結構です
廃車手続き代行の場合、必要書類の有無、種類をご説明いたします

ご指定日時にお伺いし、お知らせした内容でバイクをお引取りいたします
お引き取り時の手続きは5分位です、
買取の場合、現金をお支払いいたします
無料処分の場合、1000円のクオカードをプレゼントします
(放置バイクの処分の場合は、所有者ではないのでクオカードプレゼントはありません)
有料処分の場合、料金を頂きます
廃車手続き代行の場合。当方より用意する必要書類に署名捺印頂きます
譲渡証明書に署名頂き、その控えをお客様にお渡し致します
廃車手続き無料代行の場合
行政書士が行いますのでご安心ください
50cc~125ccの場合
後日14日位で廃車証明書が郵送で届きます
126以上の場合
書類の有無、管轄陸運局の場所などにより異なりますが、通常2週間以内で廃車証明書
(返納証明書)のコピ-が輸送で届きます


50cc~125ccのバイクは江戸川区役所で行います
> 東京都江戸川区中央1-4-1
江戸川区役所
持参する物
標識交付証明書
ナンバー
本人確認書類
郵送でする場合は、返信用封筒を同封して
ナンバー、標識交付証明書、軽自動車税廃車申告書、身分証明書のコピーを郵送すれば、廃車証明書を返送してくれます
126以上のバイクの廃車手続きは自動車検査登録事務所で行います
足立自動車登録検査事務所HP126~250ccまでのバイクの場合
持参する物251cc~のバイクの場合
持参する物126cc~250ccのバイクの廃車手続き
ナンバ-と軽自動車届出済証を持って自動車検査登録事務所で行います、費用は掛かりません、
尚、ロ-ンで購入した場合、バイク屋が所有権を付ける場合があります、
届出証の所有者の欄がバイク屋になっています、ご注意下さい
250ccを超えるバイクの廃車手続き
自動車検査登録事務所で廃車手続きをします
ナンバ-と車検証を持って陸運支局で手続きします
この場合、印紙代350円必要になります
尚、ロ-ンで購入した場合、バイク屋が所有権を付ける場合があります、
車検証の所有者の欄がバイク屋になっています、ご注意下さい
軽自動車届出済証または車検証紛失の場合、その理由を記載した理由書が必要になります


不動バイク、HONDA,LEAD100

不動原付バイク、SUZUKI,レッツ4、後輪パンク

不動バイク、HONDA、スペィシー100、

不動バイクHONDA,CUB90

不動バイク、長期放置、SUZUKI、ADDRESS V125

不動バイクAXIS100(初期型)

不動バイクYAMAHA、シグナス125X

不動バイクYAMAHA,セロー225(1KH)1991年式、初期型

不動原付バイクバイク、HONDA,CD50、長期放置、錆あり

不動バイク、YAMAHA、BJ

不動バイク、HONDA、DIOZX、

不動バイクSUZUKI、レッツ4

不動バイク、HONDA,TODAY(AF61)

盗難されて盗難届を出したバイクが見つかった場合、警察から連絡があって回収された場合、殆どの場合警察署で盗難届の解除をしてくれるのですが、そうでなく見つかった場合、ご自分で警察に盗難届の解除申請をしないと盗難車のまま回収することになります、弊社は全車、盗難照会しますので盗難車となった場合警察に連絡しなければなりません、お客様にも当然ご連絡しますが、警察署に行って盗難解除をしなければならなくなります、過去にこのようなことは数回ありますので盗難届を出したバイクが見つかった場合、盗難届を出した警察署にご連絡をお願い致します
友人等から譲渡されたバイクを名義変更しないで乗っていて、そのバイクの回収をご依頼されることがありますが、廃車手続きをしないと回収できません、また元の持ち主に税金の納付義務があります、元の持ち主からご連絡頂くか、譲渡証明書をうけていれば弊社で廃車手続きできますので、譲渡された際は名義変更の為譲渡証明書を受け取るようによろしくお願いします


放置されたバイクですが、放置された場所により対応が違います
公道や公園など公共の場所などに放置されたバイクは、
その場所の管理者、または警察に連絡して撤去してもらう必要があります
、個人で勝手に撤去することはできません、
私有地に放置されたバイクは、
様々な理由で他人の所有地にバイクを放置している場合は、警察に盗難照会をして盗難車でなければ、所有者に撤去の告知をして一定期間連絡がなければ私有地を不法に侵害しているため私有地不法投棄とみなし撤去することができます、それでも他人の所有物ですので撤去には注意が必要です

廃車済で廃車証明書を紛失した場合でも 無料で引き取れる車種もあります、買取はできません 全車盗難照会するので、盗難車は警察に通報します
廃車済で証明書紛失のバイクについて
車種がわからない場合、自賠責保険でもなにか書類があれば それに記載されています、書類がない場合、車体番号で車種はわかります
バイクの車体番号の位置
弊社では、バイク回収時にヘルメットも無料で回収しています
自治体で処分する場合、各自治体により対応が違います

弊社では、バッテリーはバイクと一緒でしたら無料で引き取ります、引き取るバイクのバッテリーでなくても、車のバッテリーでも構いません
バイクに乗っていれば、バッテリーが上がったということはよくあると思います、バイク屋で交換した場合、もちろん古いバッテリーを引き取ってくれますが、ホームセンターやインターネット通販で購入した場合、古いバッテリーの処分に困りますが、市区町村では引き取れません、バイク用品販売店やガソリンスタンドなどで引き取ってくれるところもあるそうです、また、不用品回収業者は引き取ってくれますが有料の場合が殆どです
弊社ではバイク引き取り時にお客様からご依頼があれば、お引き取りするバイクのナンバープレートを外します
バイクの廃車手続きをするのに、ナンバーをバイクから外して、持っていかなければなりません、バイクのナンバーを外すのにはねじ山はプラスになっていますので、プラスのドライバーが必要です、ドライバーは大きさにより3種類ありますが、この場合、一番大きいプラスのドライバーがねじ山に合います、ねじ山にあわないドライバーを使いますとねじ山を舐めてしまい回らなくなる場合がありますので注意が必要です。舐めてしまいドライバーがしっかりはまらない場合、バイスプライヤーなどで頭を挟み固定する方法もあります。ナット部は10mmのスパナが合います、もちろんメガネレンチでもかまいません、ボルトの頭の部分が六角になっている場合、こちらも10mmのスパナで合います、これで回れば問題ありませんが、錆ついてボルトが回らない場合があります、その場合、潤滑油であるCRC KURE5-56等をスプレーし30分くらい経ってから回すと回る場合もあります。それでも回らない場合、頭が丸ければバイスプライーなどで挟んで回す方法もあります、それでも回らない場合、一般家庭ではないと思いますが、電動サンダーで頭部を削ります、または、鉄切ハサミでバイクのナンバーを切るしかない場合もあります
弊社では、お引き取りするバイクの廃車手続きを無料代行しています
126cc以上のバイクを廃車手続きする場合、陸運支局で手続きしますが、東京都と神奈川県で手続きが少し違うことがあります
廃車手続きの用紙等は変わらないのですが、バイクの廃車手続きはそれだけではすみません、軽自動車税申告書を提出しないと税金が止まりません
用紙は神奈川県と東京都では違います、その軽自動車税申告書の提出先が、神奈川県では、2020年7月以後は返納申告書等の用紙と一緒に陸運支局の窓口に提出します。東京都では、軽自動車税申告書は、今まで通り軽自動車協会に提出します、ナンバーセンターの場所もあります、提出し忘れないように注意が必要です
2020年7月より、126~125ccの廃車手続きが、軽自動車協会から陸運支局での手続きに変わりました、それにより、126~125
ccのバイクの返納証明書がB5サイズの、オレンジと白の用紙から、A4サイズの、車検のあるバイクの返納証明書と同じ多きさになり、また手数料も無料になりました
申請用紙も陸運支局にあります、廃車手続きがしやすくなったと思います、以前、ご自分で廃車手続きされた方は注意した方がいいと思います
また、2021年4月より政府からの脱印鑑の動きから、バイクの廃車手続きに関しましては印鑑を押さなくてもよくなりました、手続きに行かれた際に印鑑はいりません。
50cc~125ccの原付バイクに関しましても、各市区町村で廃車手続きするのですが、政府からの脱印鑑の動きから、廃車申告書に印鑑を押さなくてもいい市区町村があります。
全ての市区町村ではないので注意が必要ですが、押さなくていい市区町村は、届出者の本人確認が必要になりました、郵送でする場合も本人確認書類のコピーも一緒に郵送する必要になりましたので注意が必要です、各市区町村に確認するか、またはホームペイジで確認した方がいいです
弊社では、鍵のないバイクもお引き取りいたします
バイクの鍵を、長期使用しないでいるうちになくしてしまったという場合もあります。
探しても鍵が見つからないということもあります、このように鍵がないバイクを処分する場合
鍵がないことにより、バイク回収業者により、バイク処分の条件が変わる場合があります、欠品と同じことです、
弊社の場合、鍵がないことにより、有料処分になる車種もあれば、無料処分のままの車種もありますのでご連絡いただければ
お返事できます、買取のできるものが無料処分になる場合もあります。
バイクの鍵のある、無しが関係ないのが、指定引取場所に持っていく方法です、この場合、車種が参加業者の物であれば鍵がなくてもあっても
関係ありません、解体して金属、プラスティック等に分解するのでも問題ないです、自分で廃車手続きをして、指定場所まで持っていけばいいわけですが
鍵がないので動かないバイクを運ぶのは費用の発生し大変だと思います
弊社では、自家塗装したバイクもお引き取りいたします
バイクを自家塗装している場合があります、ホームセンターなどで売っているスプレー缶で塗装する人が多いようです。
全体を自家塗装した場合、全体のカウルを交換する必要がありますこの場合、経費がかかるので、通常、無料は無理な場合が多いです、
弊社でも車種によっては、無料でなくなる場合があります、ご連絡いただければお応えできます。
一部塗装の場合、その場所、カウルの枚数などにより、多少の塗装は構わない場合があります、弊社でも、車種によっては、条件が変わらない場合もあります、ご連絡いただければお応えできます。どのような場合でも条件が変わらないのが、ご自分で指定引取場所に持っていく場合は、自家塗装も関係ありません、車種が参加事業者の物ならば、、廃車手続きを自分で行い、廃車証明書と身分証明書をもって指定引取場所にもっていけば大丈夫です

弊社では、ブレーキ固着のバイクも回収も致します
長期放置でブレーキが固着し動かせなく、お困りの声を聞きますので、とりあえずタイヤを回るようにする方法をご紹介します
ディスクブレーキの場合、長期放置によりブレーキパットが貼りついている場合が多いです、この場合、ブレーキキャリパーを軽くたたき衝撃を与えるだけで
動く場合が殆どです、ブレーキキャリパーを外すお客様もいますが、外さなくても大丈夫な場合が多いです、衝撃を与えても動かない場合、ブレーキキャリパーに
オイルが送り込まれるところのボルトを緩めオイルを多少抜けば動きます。これでも動かない場合、ブレーキキャリバーを外すしかないですね。
ドラムブレーキの場合、ワイヤーの錆により、ワイヤーが動かなくなり、ブレーキアームが戻らない場合が多いです、この場合、ワイヤーの取り付けナットを外し、ブレーキアームをハンマーき開いた状態にすると動く場合が殆どです
、これでも動かない場合、ブレーキ部に衝撃を与えてみます。これで殆どは動きます